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  • ファーストクラスで世界一周していただいたパジャマ&アメニティ④

    ファーストクラスで世界一周していただいたパジャマ&アメニティ④

    じゃじゃ馬グランマの旅のパートナー馬子さんは、無事に弾丸シンガポールから帰ってきたと連絡がありました。
    2週間後には、じゃじゃ馬グランマも弾丸ツアーへ出発です。今週雪が降った北海道ですがしっかり体調を整えて出発に備えたいと思います。

    では、本日もファーストクラスでいただいたアメニティ&パジャマのご紹介

    これまでご紹介した航空会社のアメニティは、こちらから
    マレーシア航空ビジネススイート&キャセイパシフィック航空ファーストクラスのアメニティ

    カタール航空ファーストクラス&カタール航空ビジネスクラスののアメニティ

    ブリティッシュ・エアウェイズファーストクラスのアメニティ

    アメリカンエアラインのファーストクラスアメニティ&パジャマ

    アメリカンエアラインのファーストクラスアメニティは、2019年2月から新しいキットになったと出発前にチェックしていました。

    見た目の華やかさというよりシンプルな素材重視のアメニティポーチです。This is Groundと刻印されたレザー素材のアメニティポーチは、地味な感じでちゅう娘(ちゅうこ)&トラ娘からは、不人気でした。

    ポーチの内側もこんな感じでたくさんのアイテムがキッチリと詰まっているものの使用後に他の用途で使いにくいデザインです。
    中身のご紹介
    ・歯ブラシ&歯磨き粉
    ・靴下
    ・ティッシュ
    ・アイマスク
    ・耳栓
    ・リップクリーム(Allies of Skin)
    ・マウスウォッシュ
    ・ハンドクリーム(Allies of Skin)
    ・保湿クリーム(Allies of Skin)
    ・メントス(お菓子?)
    ・イヤホンのケーブルをまとめるレザー素材のもの
    などが入っていました。アメニティは、Allies of Skinという会社のものでした。

    パジャマは、こちら
    サイズは、Mサイズをいただきましたがじゃじゃ馬グランマには、かなり大きいのでこちらは、夫へのささやかなお土産になりました。(まだ着ていないけど・・・)

    アメリカンエアライン(アメリカン航空)のファーストクラスアメニティ&パジャマ共にシンプルなデザインで万人ウケする感じでした。
    女性用、男性用の区分も無いようでしたのでアメニティ充実のブリティッシュエアラインとは、対照的だなと感じました。

    JALファーストクラスのアメニティ&パジャマ

    最後に搭乗したJALのファーストクラスのアメニティのご紹介です。

    ポーチは、可愛いピンクのエトロのものでした。
    マチもしっかりあるのでブリティッシュエアウェイズの次に大容量のポーチです。
    中身もエトロのものが入っていました。
    ・歯磨きセット(歯磨き粉が1回使い切りサイズ)
    ・ティッシュ
    ・アイマスク
    ・耳栓
    ・ブラシ
    ・靴べら
    ・めぐりズム蒸気でホットアイマスク
    ・モイスチャーマスク
    ・マウスウォッシュ
    ・エトロのリップクリーム
    ・エトロのボディーローション
    ・エトロの香水サンプル
    さらにクレ・ド・ポーボーテのコンサントレイリュミナトゥールセットをいただきました。

    高級化粧品をいただいて使いたい気持ちもありつつも勿体無いので持ち帰ってしまいました。
    喜寿を迎えるじゃじゃ馬グランマの肌もこれで若返ると良いのですが・・・。

    パジャマは、シンプルなグレーのスエット素材でした。
    トップスの裾の部分に赤いタグがついているとってもシンプルなデザインです。
    素材感は、とっても柔らかく滑らかなコットン素材です。じゃじゃ馬グランマは、こちらの素材(オーガニックコットンらしいです)が一番心地良く感じたのでJALのファーストクラスでいただいたパジャマを自分用として旅行から帰って来てから愛用しています。

    JALさんからのおまけ

    世界一周のお土産として最後のフライトのJALファーストクラスで森伊蔵を購入する予定でいましたがあいにくの販売終了(涙)
    幻のシャンパンSALONも日本発のフライトのみということで味わえず
    そんなじゃじゃ馬グランマをみかねたCAさんがお土産にどうぞとくださったのがこちら

    SHISEIDO MENのスキンケアキットでした。

    ・クレンジング洗顔フォーム
    ・化粧水30ml(ハイドレーティング ローション)
    ・クリーム(トータルリバイタライザー)
    こちらは、トラ娘の旦那さんへのお土産に追加です。
    JALファーストクラスの男性用アメニティの一部として女性用のクレ・ド・ポーボーテの代わりにいただけるアイテムでした。

    男性用、女性用の両方をいただきJALさんありがとうございます。

    全てのアメニティ&パジャマを持ち帰ってくるとじゃじゃ馬グランマのスーツケースは、ほぼパンパン!
    アメニティの中身は、液体のものも多いしポーチの形状は、航空会社によって個性溢れる感じなのでかさばります。
    パジャマも2着いただいたマレーシア航空の分は、香港でちゅう娘(ちゅうこ)に渡して持ち帰ってもらったものの5着持ち帰ると結構な重量になります。ぜひ、スーツケースは、半分空っぽの状態で世界一周に出かけるのがベストだなと思いました。

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  • ファーストクラスで世界一周していただいたパジャマ&アメニティ①

    ファーストクラスで世界一周していただいたパジャマ&アメニティ①

    世界一周旅行に出発する時には、スーツケースの半分のスペースを空けて出発しました。旅行中に見つけたお土産や機内でいただくアメニティを入れるスペースとして必要とトラ娘に教えられました。(トラ娘は、世界一周していないのに妙に詳しい)
    そんなにたくさんのスペースがなくても大丈夫だと思っていたけれど帰国時には、パンパンに膨らんだスーツケースの半分は、機内でいただいたパジャマやアメニティで占められていました。

    マレーシア航空ビジネススイートのアメニティ

    羽田を夜に出発のマレーシア航空ビジネスクラスでいただいた機内用のパジャマは、ネイビー×赤のハイネックになったデザインで
    マレーシア航空のリボンをかけて袋に入った状態でいただけるので
    そのままトラ娘へのお土産にしました。

    中身は、パジャマの他にスリッパ・アイマスク・靴下
    サイズは、MとLがありました。トラ娘用にMサイズをいただくべきかトラ娘旦那さん用のお土産にLサイズをいただくか悩んでいたら・・・
    マレーシア航空さん太っ腹!
    MサイズとLサイズの両方をくださいました。

    赤が好きなじゃじゃ馬グランマは、赤いラインのジッパーやウエスト部分の紐が可愛いなと思いました。

    キャセイパシフィック航空ファーストクラスのアメニティ

    香港を夜に出発してパリへ向かうキャセイパシフィック航空の機内でいただいたアメニティは、キャセイパシフィック航空のラウンジでも使われているオーストラリアのブランドAesop製のものでした。

    ハードタイプのアイボリー?ベージュ?のケースに細々としたアイテムが入っていました。
    ・歯ブラシ&歯磨き粉(歯ブラシは、カバー付き)
    ・液体マウスウォッシュ
    ・Aesop 化粧水と乳液どちらも15ml入り
    ・Aesop チューブタイプのリップクリーム
    ・コットン
    ・ヘアブラシ
    ・耳栓

    帰国後調べてみると香港発のフライトでいただくアメニティケースと香港着のフライトでいただくアメニティケースは、ボタンで繋げられるようになっているそうです。
    それを知っていたらフライトを増やして JFKからバンクーバーをキャセイパシフィック航空で移動しておくんだった・・・(旅の記念品が増えたのに)

    パジャマは、キャセイパシフィック航空もマレーシア航空と同じくネイビーでした。
    ネイビーにグレーのラインとウエストのリボンがついています。
    2番目のボタンの縫い目だけ赤でボタンには、CATHAY PACIFICと刻印入りです。
    コットン100%でとっても着心地がよく薄めの素材なのに温かいパジャマです。(こちらは、旅行中にホテルで愛用していました。)
    PYEというブランドとコラボして作られたパジャマのようです。
    サイズは、Sサイズをいただきましたが身長が150cmに満たないじゃじゃ馬グランマは、袖も裾もかなり折ってきていました。
    ボタンを上までとめると襟がスタンドカラーになるところが香港っぽいですね。

    機内でパジャマに着替えるか問題

    ファーストクラスに搭乗すると夜便だと必ずパジャマをいただきます。
    しかし、いただくパジャマを着用している方は、お一人か多くてお二人ファーストクラスは、多くて8席でしたのでほとんどの方は、少し楽なお洋服で搭乗してそのまま眠る感じでした。

    女性でしたらゆったりとしたワンピースやチュニックにスパッツなどが楽で良いのかなと思いました。
    男性は、ジャケット&シャツを脱いでスエットなどに着替えてお休みされている方も居ました。

    機内は、寒いことも多かったのでユニクロのウルトラライトダウンを羽織ることもありました。(持ってて良かったライトダウン)
    全7回のファーストクラスフライトで機内でいただいたパジャマに着替えていた女性を1度も見かけませんでした。賛否両論あると思われますが若くて可愛らしいお嬢さんならパジャマも許されるかもしれませんが77歳じゃじゃ馬グランマのパジャマ姿は、公共の場である機内では、はばかられました。

    もっと簡単にご紹介して終わる予定だった機内アメニティのご紹介、以外とボリュームがあるので3回に分けてご紹介させていただきますね。

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  • 日本航空ファーストクラス JL 005便

    日本航空ファーストクラス JL 005便

    いよいよ最後のフライトです。
    西回りの世界一周ルートを選択したじゃじゃ馬グランマ&馬子さんのファーストクラスで世界一周の旅は、最後にJALに乗っての帰国になります。
    ここまで6の航空会社の飛行機に乗り機内サービスを受けてきました。JALでは、どんなサービスが待っていたでしょうか?

    ニューヨーク発 羽田行きのファーストクラスは、ほぼいっぱい

    ファーストクラスのシートは、8席ありました。
    予約時には、窓側のシートは1席しか空いていなかったのでじゃじゃ馬グランマは、中央の通路側のシートです。

    シートの周りは、木目調でシートは、ブラウンの落ち着いた温かみを感じる気ないです。

    これまでのじゃじゃ馬グランマならこの広さに驚いてしまうところですがファーストクラスへの搭乗も7回目となるとこれまで落ち着いていられました。

    赤いタグが嬉しくもあり恥ずかしくも・・・

    JALでは、ファーストクラスの搭乗客のために赤いファーストクラスのタグが配られました。

    鮮やかな赤にゴールドでFIRST CLASSと入ったタグです。
    搭乗口で他の方の赤いタグを見つけてなかなか目立つなぁ・・・と感じたのでちょっとだけ付けているのが恥ずかしかったじゃじゃ馬グランマです。

    JALでしか飲めないシャンパンSALONには、出会えず(涙)

    トラ娘にも言われていたし、世界一周のきっかけとなった本にも掲載されていた幻のシャンパンとも呼ばれるSALONですが
    残念ながら日本発限定で飲むことができませんでした。
    JALさんのHPによると2019年12月末までは、ロンドン/パリ/ニューヨーク/シカゴ/ロサンゼルス/サンフランシスコ発便でもいただくことができる様です。

    代わりにいただいたシャンパンは、こちら
    ルイ・ロデール・クリスタル 強く残る様な主張は無いものの爽やかであっさりとしたほんのり甘みのあるシャンパンでした。


    もう一つ、JALの機内で楽しみにしていたのがトラ娘の旦那さんへのお土産にしようと思っていた森伊蔵が買えなかったこと
    『9月25日で終了してしまいました。』
    じゃじゃ馬グランマのフライトは、9月27日です。後2日早ければ・・・とがっかりです。

    JALの機内食がやはり口にあう

    和食をお願いしようか迷いましたがキャビアもステーキも食べたいなと思い洋食を選択。

    馬子さんは、何度かいただいたキャビアの中でJALが一番美味しかったと言ってました。主張しすぎずフレッシュな感じでした。

    お肉も美味しく盛り付けもとても丁寧です。
    日本語を使える安心感からかゆっくり味わっていただいた感じです。

    お肉に合わせた赤ワインは、こちらシャトー・ラグランジュ2011
    どっしりと重めのワインでお肉との相性が良いのですが普段飲み慣れない味わいで美味しく味わったとは言えなかったじゃじゃ馬グランマです。
    トラ娘からは、甲州産の白ワインをお勧めされれいたけれどすっかり忘れていたじゃじゃ馬グランマ(とにかく忘れっぽい)こちは、爽やかな辛口の様です。

    カレーに癒されます。

    機内食では、カレーもいただいてしまいました。

    『JALのラウンジで食べるカレーが美味しい』
    いつもトラ娘が言っています。確かにラウンジのカレーは、お肉がゴロゴロ入っていてちょっぴりフルーツを感じる甘みとコクのあるカレーだったなと記憶していました。
    ファーストクラスでいただくカレーも負けず劣らず美味しくてすでに日本に到着した様なホッとした気持ちになりました。

    綺麗にカットされたフルーツをいただいてJALの機内食編も終了です。

    SALONも森伊蔵も残念でしたがそんなじゃじゃ馬グランマのリクエストに答えられなかったお詫びと言うことでスモールギフトをいただきました。
    ギフトも嬉しいのですがお詫びの気持ちと世界一周のラストフライトを残念なままにしたく無いというCAさんの心遣いを感じました。
    シートやトイレ、機体などは、カタール航空を始めとしてJALよりゴージャスなファーストクラスにたくさん搭乗してきましたがCAさんのサービスという面においては、世界の航空会社のファーストクラスの中でも上位と言って良いなと感じました。

    飛行機・ホテルについては、アメニティの紹介を残すだけ
    その後は、じゃじゃ馬グランマ&馬子さんが巡った世界一周中の観光地について書きたいと思います。

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  • ブリティッシュ・エアウェイズ ファーストクラス BA251

    ブリティッシュ・エアウェイズ ファーストクラス BA251

    いきなりのフライトキャンセルでニューヨークへ行くはずがチリへ向かう事になったブリティッシュ・エアウェイズのファーストクラスフライト
    フライト変更から機内までなんとなくしっくりいかないブリティッシュ・エアウェイズのファーストクラス体験になりました。

    窓側から通路側に変更

    当初のフライト予定では、窓側のシートでニューヨークへでしたが急遽変更したためロンドン・ヒースロー空港からサンチアゴ・アルトゥロ・メリノ・ベニテズ空港へのフライトでは、通路側の2席でじゃじゃ馬グランマと馬子さんは、お隣同士となりました。

    じゃじゃ馬グランマとしては、窓側でも通路側でもあまりこだわりは、ありません。

    ファーストクラスの座席は、全部で8席でしたがこのフライトでは、1席空席で7人の乗客に二人のCAさんが担当していました。

    がっかり続きのフライト

    がっかりその①モニター画面の操作ができない

    大きな画面が付いていますが壊れていたようで操作ができず・・・空いていたお席に移動しました。

    がっかりその②
    カタール航空の立派すぎるお手洗いとまでは言いませんがお手洗いのお掃除にまで気が回らないのかしら・・・
    飾られていたお花もかなりしおれていました。

    がっかりその③

    機内食でスープをお願いしましたが
    あれれ・・・スプーンがありません。
    さらにナプキンも見当たらない。
    う〜ん・・・素晴らしいラウンジ体験もこの様な機内の体験で台無しです。

    がっかりその④
    食後にコーヒーをお願いしたらすごくぬるい!
    じゃじゃ馬グランマは、少々の事は、指摘せず我慢してしまう典型的な日本人ですがここまでくると我慢ならずコーヒーの交換を依頼

    担当のCAさんは、若い男性とベテラン風の女性の2人でしたが女性のCAさんは、アジア人をバカにしている様な態度でおもてなしの感じが全く伝わりませんでした。
    ブリティッシュ・エアウェイズ、この旅一番不快なフライトとなりました。

    ブリティッシュ・エアウェイズ の機内食

    HPには、空の上の極上レストランとありました。

    機内でいただいたステーキ、極上ではありませんが普通に美味しくいただけた気がします。

    2回目のお食事では、スコーンを選びました。
    スコーンがあるのがイギリスらしい。こちらは、暖かくて美味しかったです。

    フルーツは、普通に美味しいです。
    でも、美味しくいただくにはCAさんの笑顔でのサービスも必要だなと強く感じましたよ。

    サービスに従事されるなら最低限の優しさと思いやりを持っていただきたい。
    世界一周航空券でなければ片道130万円を超えるお値段のフライトです。ブリティッシュ・エアウェイズのファーストクラスに乗りたくて経路も変更したので本当に残念に思いました。

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  • キャセイパシフィック航空ファーストクラス CX261

    キャセイパシフィック航空ファーストクラス CX261

    2019年9月12日、香港から次の目的地パリへは、キャセイパシフィック航空のファーストクラスでの移動
    期待以上のラウンジ体験の後だけにファーストクラスのサービスもきっと素晴らしいものになるとワクワクしながら搭乗

    広く、快適なシート

    身長150cm未満のじゃじゃ馬グランマの場合、ビジネスクラスのシートでも十分広いと感じるものですが

    キャセイパシフィック航空のファーストクラスは、
    マレーシア航空やJALなどの1-2-1の1列4席では無く
    1-1-1の1列3席×2列の計6席でしたので横幅が広いなと感じました。
    トラ娘の情報によるとエコノミークラスのシートの2倍の広さがあるようです。

    アジア人らしい気配りのメッセージカード

    各シートに添えられた蘭の花、機内食のスタートとともに添えられたメッセージカードにキャセイパシフィック航空の細やかなサービスを感じます。

    機内食の始まりには、またしてもキャビアをいただきました。

    テタンジェ コント・ド・シャンパーニュ 2007

    じゃじゃ馬グランマが初めていただく高級シャンパンでした。
    お味を解説するほど詳しくないので控えておきますが
    美味しかったです。

    盛り付けもお皿も素敵

    機内食は、夕食と朝食の2度いただきましたが
    どちらも香港国際空港のラウンジでいただいたお料理のように
    日本人好みのお味でした。

    こちらのお肉料理の他に海老のお料理、スープなどをいただきました。

    朝ごはんのフルーツ
    もう一度乗りたいと感じる細やかなサービスでした。
    キャセイパシフィック航空に限らない話ですがファーストクラス路線がどんどん減っていると聞いています。
    キャセイのファーストクラス世界一周の旅に出られる方には、是非にとオススメしたいです。(もちろんラウンジとセットで)

    昨日、帰国しました。
    気がつけば夜の8時から朝の11時まで眠っていました。
    (途中何度か目が覚めたけれど)
    ファーストクラスの旅は、快適ですが日本のお布団で眠るのが一番快適なじゃじゃ馬グランマです。

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